
共愛学園幼稚園はワクワクドキドキするような実体験の積み重ねを大切にしています
子どもた達が、遊び・生活を通して自らが生き生きと主体的に学んで行くために「やってみたい」という意欲、「しりたい」と思う好奇心、探求心を育む事を大切に考えています。そのために人的、物的環境を整える事、その中で子ども自身が自ら動き出す力を信じ見守り「一人ひとりの宝物」「みんなちがってみんないい」を応援していくことに徹します。
子どもた達が、遊び・生活を通して自らが生き生きと主体的に学んで行くために「やってみたい」という意欲、「しりたい」と思う好奇心、探求心を育む事を大切に考えています。そのために人的、物的環境を整える事、その中で子ども自身が自ら動き出す力を信じ見守り「一人ひとりの宝物」「みんなちがってみんないい」を応援していくことに徹します。
ありのままの一人ひとりが大切にされる少人数保育
つながりを大切に学びあい支えあう生活
ドキドキ、ワクワクの体験や経験から命を育む保育
身体にやさしい(シックハウス症候群対策)木の香り漂うバリアフリーの園舎
多彩なスタッフと充実した設備を利用した保育や課外活動(英語・絵画・造形・体操・サッカー)










正面出入り口横には鍛鉄工芸家西田光男氏が「ノアの方舟」をテーマに作られた門扉があり、ひときわ存在感をはなっています。
子ども達がいる間は電子ロックで施錠され、警備会社との連係ができています。また防犯カメラも設置され不審者等の把握も瞬時に可能です。
ホールの東側の2階に隠れ家のような小部屋が二部屋あります。この部屋はオリブの会のお母様方がゆっくり腰をおろして、会議をしたり、子育ての話をしたりする保護者の部屋です。
子育て支援の未就園児のために作られた部屋で、幼稚園児の姿を見て模倣したり、遊びによって離れ集中して遊ぶ事ができるような位置に設置されています。